Loading...
Official Contestスティレット×M.S.Gミキシングコンテストスティレット装備拡張プラン試験FRAMEARMSxMSG
array(23) { ["_mw-wp-form_data"]=> array(1) { [0]=> string(180) "a:3:{s:15:"response_status";s:13:"not-supported";s:13:"admin_mail_to";s:83:"senden@kotobukiya.co.jp ,shingo@kotobukiya.co.jp ,sora-yanagimachi@kotobukiya.co.jp";s:4:"memo";s:0:"";}" } ["mail"]=> array(1) { [0]=> string(18) "jetpantu@gmail.com" } ["styletname"]=> array(1) { [0]=> string(49) "SA-16Ex/Scスティレット サジタリウス" } ["comment"]=> array(1) { [0]=> string(1530) "SA-17ラピエールの高高度狙撃狙撃は有効であるとされたものの、ラピエール製造コスト・期間はSA-16スティレットの倍かかる。 その問題を本機「SA-16Ex/Scスティレット サジタリウス」はスティレットにアペンドパーツを使用して既存機に短期間で高高度狙撃能力を持たせるという形で実現した機体である。 「SA-16Ex スティレット〈装備拡張試験型〉」をベースとしラピエールに搭載されていたフラップ・スラスターの代替機能として、左右脚部に複合推進ユニット「スラスト・スカート」を搭載。 腰部に追加されたブースターと共に高い滞空姿勢制御能力を有し、肩部にも装甲一体型の可動式ブースターを搭載することで高い空戦機動能力と僅かながらに防御力も獲得している。 武装は右腕の試作型レールガン「サジタリウス」(機体名のサジタリウスは本装備を指す)にラピエールの索敵能力を付与するためスコープユニットに小型のディスクレドームとセンサーポッドを取り付けることで高い命中精度を実現した こうして完成した本機はラピエールの代替機として正式配備されるかに思われが、少数配備が決まった直後発動されたEX計画やSX計画の発動により機体の技術を流用されEXU-04の開発やXF-3開発に使われるといいなぁ " } ["regimgfront"]=> array(1) { [0]=> string(111) "http://stylet-mixing-contest.kotobukiya.co.jp/wp-content/uploads/mw-wp-form_uploads/14521869255f6a10e56b92f.jpg" } ["regimgside"]=> array(1) { [0]=> string(110) "http://stylet-mixing-contest.kotobukiya.co.jp/wp-content/uploads/mw-wp-form_uploads/6265130625f6a10e5711b7.jpg" } ["regimgback"]=> array(1) { [0]=> string(110) "http://stylet-mixing-contest.kotobukiya.co.jp/wp-content/uploads/mw-wp-form_uploads/3562937185f6a10e573989.jpg" } ["_thumbnail_id"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5869" } ["_edit_lock"]=> array(1) { [0]=> string(12) "1602131620:2" } ["_edit_last"]=> array(1) { [0]=> string(1) "2" } ["_expiration-date-status"]=> array(1) { [0]=> string(5) "saved" } ["name"]=> array(1) { [0]=> string(3) "JET" } ["blocks"]=> array(1) { [0]=> string(163) "1. 頭部,2. 右肩,3. 左肩,4. 胸部,5. 右前腕,6. 左前腕,7. 右膝上,8. 左膝上,9. 腰部,10. 右膝下,11. 左膝下,12. 右つま先,13. 左つま先" } ["parts"]=> array(1) { [0]=> string(402) "ヘヴィウェポンユニット01 ストロングライフル×1、メカサプライ04 プロペラントタンク〈丸〉×1、ヘヴィウェポンユニット17 リボルビングバスターキャノン×1、ヘヴィウェポンユニット04 グレイヴアームズ×1、メカサプライ03 プロペラントタンク〈角〉×2、ヘヴィウェポンユニット11 キラービーク×2" } ["mainimg"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5871" } ["frontimg"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5877" } ["sideimg"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5878" } ["backimg"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5881" } ["subimg01"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5883" } ["subimg02"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5884" } ["jyusyousp"]=> array(1) { [0]=> string(0) "" } ["jyusyoupc"]=> array(1) { [0]=> string(0) "" } ["ogp_image"]=> array(1) { [0]=> string(4) "5870" } }

title SA-16Ex/Scスティレット サジタリウス
user name JET
blocks 1. 頭部,2. 右肩,3. 左肩,4. 胸部,5. 右前腕,6. 左前腕,7. 右膝上,8. 左膝上,9. 腰部,10. 右膝下,11. 左膝下,12. 右つま先,13. 左つま先
Parts used ヘヴィウェポンユニット01 ストロングライフル×1、メカサプライ04 プロペラントタンク〈丸〉×1、ヘヴィウェポンユニット17 リボルビングバスターキャノン×1、ヘヴィウェポンユニット04 グレイヴアームズ×1、メカサプライ03 プロペラントタンク〈角〉×2、ヘヴィウェポンユニット11 キラービーク×2
comment

SA-17ラピエールの高高度狙撃狙撃は有効であるとされたものの、ラピエール製造コスト・期間はSA-16スティレットの倍かかる。
その問題を本機「SA-16Ex/Scスティレット サジタリウス」はスティレットにアペンドパーツを使用して既存機に短期間で高高度狙撃能力を持たせるという形で実現した機体である。
「SA-16Ex スティレット〈装備拡張試験型〉」をベースとしラピエールに搭載されていたフラップ・スラスターの代替機能として、左右脚部に複合推進ユニット「スラスト・スカート」を搭載。
腰部に追加されたブースターと共に高い滞空姿勢制御能力を有し、肩部にも装甲一体型の可動式ブースターを搭載することで高い空戦機動能力と僅かながらに防御力も獲得している。
武装は右腕の試作型レールガン「サジタリウス」(機体名のサジタリウスは本装備を指す)にラピエールの索敵能力を付与するためスコープユニットに小型のディスクレドームとセンサーポッドを取り付けることで高い命中精度を実現した
こうして完成した本機はラピエールの代替機として正式配備されるかに思われが、少数配備が決まった直後発動されたEX計画やSX計画の発動により機体の技術を流用されEXU-04の開発やXF-3開発に使われるといいなぁ